目と手(体)の協調性/有限会社スキップヒューマンワーク

沖縄の小・中・高校生の大学受験・胎教・社会人資格取得まで生涯教育指導を行います。

生涯を通じて学べるから一緒にゴールを目指せます。

目と手(体)の協調性

目の学校

お子様にこんなところはありませんか?

・文字のバランスが悪く、書くことが苦手

・黒板の板書が遅い

・球技が苦手

これは、

目と手(体)の協調性が育ってないのかもしれません。

「目から脳に入った情報(視覚情報)」と「体や指先の動き」の協調性を高めることによって、動作の確実性が高まります。

 

目の学校では、「ボルトとナット」を使ってトレーニングをしています。

 

さまざまな大きさのボルトとナットを準備します。(なるべく同じ色の見分けのつきにくいもの)

dsc02646_convert_20161102135534

①すべてのナットをボルトから外します。

dsc02647_convert_20161102135807

②ペアのボルトとナットを見つけて、できるだけ早くボルトにナットを入れます。

dsc02646_convert_20161102135534

同じことを目を閉じたり、左右の手をかえたり、「親指と中指」「親指と小指」という風に使う指を指定してみましょう。

  •  暉義塾髙等学院(ひかりぎじゅく)
  • LEC沖縄プラザハウス校
  • 目の学校沖縄泡瀬校
  • イプラスジム泡瀬
  • 代表ブログ
ページの上へ